お客様のニーズに、+αの情報を。
シュテルン天王寺のNo.1営業マンを目指して、
自分の力を底上げしたい。

  • [営業]
  • 北大阪ショールーム
  • 2012年10月 新卒入社

スタッフインタビュー01

インタビューの様子

個性のあるスタッフが集まって、
同じ目標に向かって進んでいます。

新車販売を中心に、お客様のニーズを把握しながら、お客様にとって一番いいお車を一番いいタイミングでご提案することが営業の仕事です。
近年、安全性や快適性などを重視されるお客様が増えているので、メルセデス・ベンツのブランドの価値をどうお客様にアピールするかということを常に意識して仕事をしています。

当社は個性のあるスタッフが揃っていると思います。すごくキッチリしている人もいれば、すごくサバサバしている人もいるなど、一見するとまとまりがないように思えるのですが、全く違ったタイプのスタッフがみんな同じ方向を向き、同じ目標に向かって進んでいます。こんな会社がほかにあるのかな、と思うほど社員同士の仲が良く、団結力のある会社だと感じます。

“何かのいちばん”で働きたくて選んだ、
メルセデス・ベンツ。

学生時代、俳優を目指してモデルの仕事などをしていました。
当時は、自分を表現したい、自分を見てほしい、という思いを人一倍強く持っていたので、就職活動でも“何かでトップになっている会社”に絞って就職先を探しました。

メルセデス・ベンツに入社しようと決めたのは、世界的に知名度のあるブランドであり、日本の輸入車メーカーとしては間違いなくトップであったこと。
また、「メルセデス・ベンツで働いている」というイメージにも憧れ、華やかな世界に身を置いて頑張ってみたいと思ったことも理由のひとつでしたね。

接客の様子

スタッフとコミュニケーションの様子

背伸びして話すことに何の意味もないと
気づいた新人時代。

入社当初、お客様との会話が全く合わなかったんです。当店のお客様は高いステータスをお持ちのお客様が多いので、金融のお話であったりゴルフのお話であったり、そういうお話が喜ばれるものだと勝手に思い込んでいたんですよね。
しかし、実際にお客様がお話される話題は、ご家族のことやご旅行のこと、何気ない世間話がほとんど。僕が背伸びをして話をすることに何の意味もないと気づかされました。

そんな経験を重ねてきて、ここ数年はお客様と話すテンポに気をつけたり、お客様の求めているものに+αの情報をお伝えするなど、お客様に合わせた対応を心がけられるようになったと思います。

まずは、社内でタイトルをひとつ獲る。
何かで“1番”を獲った後、将来のビジョンを見据えていきたい。

3年目までの僕は、学生気分が抜けず仕事よりも遊び優先で、仕事のために時間を費やすことも少なかったと思います。そのうち後輩が入ってくるようになり、営業としての経験も重ねていくなかで、少しずつ社会人としての意識を身につけることができるようになりました。

将来的なビジョンは、今はまだ明確にないのですが、まず社内でタイトルをひとつ獲りたいと思っています。僕自身が何かの1番になってから、将来のビジョンをじっくり見据えていきたいですね。

学生時代は、俳優を目指していたので、自分の見た目と表現力には自信を持っています(笑)。その取り柄を生かし、会社からもお客様からも安心して任せていただけるシュテルン天王寺のNo.1営業マンになれるよう自分の力を底上げしていきたいです。

採用情報
RECRUIT

シュテルン天王寺では、お客様に最高の「メルセデス体験」を
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